1台4役 | CM-U100 | 除湿機

1台4役

01 冷風

02 除湿

03 衣類乾燥/消臭

04 送風

01冷風

快適に涼める冷風機能

室温と比べて約-10℃※1の除湿された快適な風を送ります。(吹出口での温度、使用条件により変動します。)

冷風、除湿、消臭、衣類乾燥の4機能を搭載するCM-U100紹介画像。
冷風、除湿、消臭、衣類乾燥の4機能を搭載するCM-U100紹介画像。

※160Hz、室温27℃、湿度60%時。

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パーソナル使用やエアコンの風が届かない場所などに

キッチンに、脱衣所に、ロフトに
キッチンに、脱衣所に、ロフトに

エアコンと違い背面から温風が出るため、部屋全体を冷房することはできません。閉め切った場所で使われた場合は、室温が上がります。
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02除湿

梅雨・夏に強いコンプレッサー方式

ヒーターを使用しないので暑い季節に高い能力を発揮。スピーディーに衣類を乾燥させます。

60Hz時の定格除湿能力は10/日。60Hz時の1時間あたりの電気代は約9円。60Hz時の約2kgの洗濯物での衣類乾燥時間は梅雨時で約120分。
60Hz時の定格除湿能力は10/日。60Hz時の1時間あたりの電気代は約9円。60Hz時の約2kgの洗濯物での衣類乾燥時間は梅雨時で約120分。

約20m³(約5畳相当)の試験空間での除湿運転時の7日後(1日24時間)の効果です。実使用空間での実証結果ではありません。使用場所の状況や使いかたによって効果は異なります。

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コンプレッサー方式の仕組み

室内の湿った空気を冷却器で冷やし、結露させることで除湿。結露しやすい暑い季節に高い能力を発揮します。

室内の湿った空気を冷却器で冷やし、結露させることで除湿するコンプレッサー方式を説明するイラスト。
室内の湿った空気を冷却器で冷やし、結露させることで除湿するコンプレッサー方式を説明するイラスト。

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03衣類乾燥/消臭

部屋干しのイヤな臭いを抑えて乾燥

プラズマクラスターで部屋干し衣類の生乾き臭※6を消臭しながら、衣類を乾燥します。

プラズマクラスターイオンと除湿された風を部屋干し衣類に届けるシーン画像。
プラズマクラスターイオンと除湿された風を部屋干し衣類に届けるシーン画像。

約3時間後の効果です。ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、消臭効果は異なります。吹き出す風の当たらない部分のニオイは取れません。

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04送風

1台4役を叶える可変スイングルーバー

[上下][上向き][広角]など多彩に可変するルーバーが、風の勢いをコントロール。シーンに応じた最適な風を届けます。

(各写真はイメージです)

上下、上向き、広角など多彩に可変するルーバーのシーン画像。
上下、上向き、広角など多彩に可変するルーバーのシーン画像。

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イラスト・写真はイメージです

エアコンと異なり、背面から温風が出るため、部屋全体を冷やすことはできません。閉め切った場所で使用すると、室温が上昇します。

※2<付着カビ菌>●試験機関:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第1500450000-01号●試験方法:JIS Z 2911を参考にしてカビ菌を付着させた試験片でカビ発育面積を比較。■試験結果:7日後に増殖を抑制。CV-E71(CM-U100より性能の低い機種)の除湿「弱」運転で実施。

※3除湿機の衣類乾燥性能は一般社団法人日本電機工業会 自主基準(JEMA-HD090:2017)に基づき、以下の条件のもとで試験を行った値です。試験条件●部屋の広さ6畳相当●室温20℃、湿度70%、60Hz●洗濯物:2kg相当(Tシャツ3枚、Yシャツ2枚、パジャマ1組、下着7枚、靴下2足、タオル3枚)●製品位置:洗濯物の下方、外周近傍に設置●運転モード:衣類乾燥「強」運転時。実使用時の衣類乾燥時間は使用環境・使用条件により異なります。

※4除湿「強」運転時。室温27℃、相対湿度60%を維持し続けたときの1日あたりの除湿量。

※5室温27℃、相対湿度60%、除湿「強」運転時。電力料金目安単価31円/kWh(税込)[2022年7月改定](家電公取協調べ)で算出。

※6 <付着生乾き臭>●試験機関:当社調べ●試験方法:約22m³(約6畳相当)の試験空間で床上から約150cmの位置に設置した洗濯物の生乾きのニオイ成分がしみこんだ試験片で消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約3時間で気にならないレベルまで消臭。CV-E71(プラズマクラスター7000搭載機種)のイオン送風「弱」運転で実施。※a※b

※a吹き出す風の当たらない部分の消臭や菌の抑制はできません。

※bニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、消臭効果は異なります。

概要

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特長2