このたび「これからラボ」に新たに2社が参画され、計46社になりました。 スポーツ、食品など異なる領域で挑戦を続ける企業が加わることで、これからラボの対話はさらに多様なものになっていきます。 また直近では、参加企業同士が知見を共有し合う「AI勉強会」と「カメラ勉強会」を開催しました。 続きをみる
今年の4月に実施した「 #社会人1年目のわたしへ」のnote投稿企画。1か月の募集期間に、なんと6,000件を超える投稿が集まりました!ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました! 皆さんの貴重な経験談やメッセージは私たちの胸にも響き、より多くの人に届けたいと思うようになりました。そこで、すべての投稿内容を分析し、結果をまとめた記事を広く公開することにしました。 社会人になったばかりの人、これから社会に出る学生さん、新卒社員を指導する先輩や企業の人事担当者など、皆さんにとって少しでも参考になれば幸いです。 続きをみる
これからラボに、新たな企業の皆さまが参画されました。 それぞれの企業が持つ視点や活動を持ち寄り、これまで以上に多様な対話や共創が広がっていくことを楽しみにしています。 今回は、新たに参画いただいた企業の皆さまをご紹介します。 続きをみる
新生活が始まる4月の時期に合わせて実施した「 #社会人1年目のわたしへ」は、5月17日をもって終了しました。 なんと、6,300件を超える多くの想いのこもった投稿が寄せられました! ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。 続きをみる
4月17日に始まった投稿企画「 #社会人1年目のわたしへ」も、残すところあと3日となりました。 すでに5,000件以上の想いのこもった投稿が寄せられています。ご参加いただいている皆さま、本当にありがとうございます。 続きをみる
「これからラボ」とnoteは、4月17日から投稿企画「 #社会人1年目のわたしへ」を始めました。 この企画では、社会人1年目の自分に向けて綴った言葉を募集しています。 そのひとつひとつの想いが、小さくてもたしかな形で、今まさに社会人として歩きはじめた誰かへのエールになれば—— 続きをみる
企業の垣根を越えて、「これから」を考える共創の場として続いてきた「これからラボ」。 続きをみる
社会人1年目の頃、「これで合っているのかな」と思わなかった日は、ほとんどありませんでした。 仕事のやり方、人との距離感、期待されている役割。何が正解なのかもよくわからないまま、手探りで毎日を過ごしていたように思います。 続きをみる
あの頃の自分に、いま何か声をかけるとしたら——。 4月17日から、「これからラボ」とnoteで投稿企画「 #社会人1年目のわたしへ 」を開始します。 続きをみる
昭和元年から数えて「昭和100年目」の2025年。 これからラボでは、これまでの変化を振り返りながら、「未来には、こんなことが“当たり前”になってほしい」「今ある“当たり前”が、続きますように」と、これからの100年について考えるきっかけとして「 #私たちの当たり前ができるまで 」「 #未来の当たり前にしたいこと 」の2つの企画を実施いたしました。 続きをみる
オウンドメディア同士が連携し、対話を通じて未来を考える「これからラボ」。 続きをみる
オウンドメディアを運営する数社で“共創”の場としてスタートした「これからラボ」。 この1年で、30社以上が参加するコミュニティに成長しました。 ここでは、単なる記事コラボにとどまらず、担当者同士が悩みや知見を共有したり、社会の課題と向き合う企画などを通して、オウンドメディアの可能性を広げていっています。 今回は、そんな「これからラボ」が始動した2025年の取り組みを振り返り、参加企業担当者のアンケートを元に、オウンドメディアの現在地、そしてこれから描く展望をまとめました。 ・30社超が参加し、つながりと共創が広がる一年。 ・担当者の声から見える課題と可能性。 ・2026年に向けた、広がる展望。 続きをみる
企業の枠を超えて、一緒に未来を考える場所として2024年12月に立ち上がった「これからラボ」。 7社からスタートし、この1年で参画企業は30社を超えました。 続きをみる
これからラボとnoteで開催した投稿企画 「#未来の当たり前にしたいこと」。 昭和元年から数えて「昭和100年目」の今年。これまでの変化を振り返りながら、「未来には、こんなことが“当たり前”になってほしい。」「今ある“当たり前”が、続きますように。」と、これからの100年について考えるきっかけとして開催しました。 続きをみる
11月17日に始まった投稿企画 「 #未来の当たり前にしたいこと 」。 昭和元年から数えて「昭和100年目」の節目となる今年に、これからわたしたちが築く未来の「当たり前」について、たくさんの声をお寄せいただいています。 ▼「 #未来の当たり前にしたいこと 」投稿企画についてはこちら 続きをみる
「これからラボ」とnoteは、11月17日から投稿企画 「#未来の当たり前にしたいこと」を始めました。 昭和から数えて“昭和100年”を迎えた今年。この100年を振り返ると“当たり前”になったことが数えきれないほどあります。 そんな変化を振り返りつつ、「未来には、こんなことが“当たり前”になっていたらいいな。」「今ある“当たり前”が、これからも続いてほしいな。」と、皆さまと一緒にこれからの100年について考えたい。この企画にはそんな思いが込められています。 続きをみる
今年は昭和で数える“昭和100年”。この節目に、「これからラボ」とnoteで投稿企画 「#未来の当たり前にしたいこと」 をスタートします。次の100年、未来の「当たり前」について考えるきっかけにしませんか? 続きをみる
「これからラボ」では、昭和100年という節目の年に、参画企業がそれぞれのオウンドメディアで「 #わたしたちの当たり前ができるまで 」をテーマに記事を発信していきます。 #わたしたちの当たり前ができるまで ─ 昭和100年企画 これからラボ昭和100年を機に、暮らしの“当たり前”の裏側を企業の歴史とともに紹介する特集「#わたしたちの当たり前ができるまで」の特設co-creation-labo.studio.site 続きをみる
2024年末から始まったオウンドメディア同士が連携し、対話を通じて未来を考える「これからラボ」。 続きをみる
6月の環境月間に合わせて実施した投稿企画「#私たちの環境アクション 」は、7月3日をもって終了しました。 「環境」というテーマは、日々の暮らしからやや距離があるようにも感じられ、どれくらいの投稿が集まるか不安もありました。ですが、ふたを開けてみると、なんと2,400件もの「環境アクション」が寄せられました。 続きをみる
6月3日から始まった投稿企画「 #私たちの環境アクション 」も、スタートから3週間が経ち、既に1,700件を超える投稿を寄せていただいています。 日々の暮らしの中でふとした瞬間に生まれる気づきや、ささいなことから始める環境アクションの大切さを、たくさんの投稿から教えていただいています。 「これからラボ」に参画している企業の担当者が、心に残った投稿をピックアップしました。ぜひご覧ください。 ※()内にピックアップした企業名が入ります。 ▼「 #私たちの環境アクション 」 についてはこちら 続きをみる
「これからラボ」とnoteは、6月3日から投稿企画「 #私たちの環境アクション 」をスタートしました。 日常にある小さな環境を守るための習慣だったり、自分の行いが「環境を良くしているかも」と気づいた出来事だったり。 それぞれの「私の環境アクション」が集まり、企業とnoteの街の皆さんがその垣根を超えて「これから」を考える機会となることで、「私たち」の環境アクションになってほしい、そんな思いがこの企画に込められています。 続きをみる
企業の垣根を超えて「未来」を語り合う場として立ち上げられたプロジェクト「これからラボ」。このプロジェクトの中心には、「企業と生活者という境界線さえも溶かして、未来への問いやアイデアを交わらせたい」という想いがあります。 そのためにまず必要なのは、企業と生活者の関係性を双方の視点から見つめ直すこと。では、広告やSNSを通じて、企業からの発信に日々触れる生活者は、「企業と生活者の関係性」をどのように捉えているのでしょうか。 続きをみる
「これからを考える共創ラボ(β)」改め「これからラボ」とnoteは、環境月間に合わせ、6月3日から投稿企画「 #私たちの環境アクション 」を開始します。 皆さんと未来を一緒に考える「ダイアログ」の場でもあり、共創を生み出す「ラボ」でもあり、いろんな人が気軽に行き来できる「マルシェ」にもなるような場所です。 https://note-kirinbrewery.kirin.co.jp/n/nc92e7fd89888 続きをみる
「これからラボ」は、オウンドメディア同士が連携し、対話を通じて未来を考える場です。 参画企業はこちらのページで更新していきます。気になる企業のオウンドメディアがあれば、ぜひフォローしてみてくださいね。 続きをみる