まるで運命の出会いだった。 きっかけは利用規約だけど 会社で、法務の仕事をしている。 続きをみる
みんな! オレと一緒に美少女になろうぜ! こう言われて「うん! なる!」と即答してくれる友達って、かけがえのない存在だと思います。 そんな友達が、ぼくには10人もいるんです。 続きをみる
PC画面に、男性のイラストと大きな入力欄。 白髪交じりのその男性は、こちらを見て、にこやかに微笑んでいます。 まるで、話しかけられるのを待っているかのように。 期待に応えて、ちょっとした質問を入力してみました。 すると、そのイラストの男性は、少し考えた後、回答を語り始めました。 続きをみる
この記事は、「これからラボ」のお題企画「#社会人1年目のわたしへ」に参加しています。 いける。自信ある。 めっちゃ調べて、すっごい考えて、なんども試した。 「私、ついに答えを見つけたかもしれません!」 続きをみる
3、2、1、 GO! パッカ〜〜ン! 続きをみる
ボクは、悩んでいた。 何をどうすれば、“最高にかわいい”キャラクターをつくれるのか、と。 それは、シャープに入社して間もないある日、上司からの一言がきっかけだった。 黙々とスマートフォンのデザインをしていたら、こう尋ねられたのだ。 「このキャラクター、モデリングできる?」 続きをみる
\3品、できたよ!/ おばあちゃん、一緒に食べよう! 「わあ、おいしい!これ全部、アンタが作ったの!」 おばあちゃんが目をまんまるにして、もぐもぐ、にこにこ。 その顔を見た瞬間、私の中で感動のファンファーレが鳴り響いた。 テッテレー♪ 続きをみる
電子レンジの「チン」という音。 あたため終わりを教えてくれる、あれ。 SHARPが自転車のベルの音をヒントに作ったのが始まりなんです。 実は令和7年(2025年)は、昭和に換算すると「昭和100年」。 令和も7年に突入した現在、今ではどの家庭にも当然の顔をして鎮座している「電子レンジ」。 その登場によって、食生活がどんなふうに豊かに変わっていったのか? 「昭和100年」の節目を口実に、電子レンジ開発者として、その移り変わりを語らせてほしい。 続きをみる
「おはよう」 とあいさつすると、こちらを見上げて 続きをみる
私は日々、とある窓をひんぱんに叩いています。 昼休みに、コンビニで7桁の番号を見つけたら、席に戻ってすかさずその窓を叩きます。 休憩時間もお菓子やアイスのパッケージに同じような数字を見つけたら、もう叩かずにはいられません。 カップ麺にお湯を注ぐよりも、おやつを味わうよりも、窓を叩くことは重要なのです。 続きをみる
なんだ、この暗号は。 続きをみる
【シャープ公式note開設3周年】 3年目に公開した記事の中から、特に好評だった記事を発表! 1,000スキ🤍超え記事が2本出ました。 ■マスク https://note.com/sharp/n/n1868af0fa69c ■ロボホン https://note.com/sharp/n/n30c56e5d2809 4年目もよろしくお願いします! 続きをみる
いきなりですが問題です。これは何でしょう? (デデン!)これ、なーんだ? 続きをみる
「やっと、子育てできる森を見つけました」 不法投棄のゴミだらけだったこの場所で、上空から“森の賢者”の声が聞こえた(気がする)。 その正体は、「エッホエッホ」でバズったあの生き物。 続きをみる
「チエコさん、おはよう」 続きをみる
冷蔵庫の製氷機で作る氷なんて、「大体どれも一緒でしょ!」「そもそも気にしたことない」と思った方は、あいにくだがもう意思とは関係なく、今日から新しい扉を開けてしまうことになる。 夏場しかほぼ使わないと思っている人も、こぞって、製氷室を覗きたくなる(はず)。 ようこそ、氷マニアの世界へ。 続きをみる
5年前、政府の人に突然言われた。 「シャープさん、マスク作ってくれませんか?」 続きをみる
学校に行けない?行かない? 今は大丈夫でも、行けなくなったら、どうしよう? 学校はね、行かなくてもいいし、行ってもいい。 不登校は、だれにでも起こり得ること。 続きをみる
大迫力のモーモーの壁。 大阪市内にある牛乳石鹸さんの工場へ超短期留学に行ってきました! 続きをみる
ハローキティが大好きだ。 かれこれ20年を超えるだろうか。 人生の半分以上を「キティ推し」として生きている。 続きをみる
総務省から、電話がかかってきました。 ちょっと聞いてみてください。 続きをみる
「今日のご飯はどうしよう」 気がつけばご飯のことばかり考えていた。 みんながまだ起きてこない朝の布団の中で、トイレの中で、通勤中の電車の中で。 続きをみる
『ユーザーさんと一緒にスキ!のヒントを見つけたい』 そんな想いから始まったシャープ公式note。 シャープ公式note(中の人)です。 今回は、ホットクック部などで情報発信をしておられる、ホットクックのヘビーユーザーの「ふっちゃん」さんのストーリーから、スキ!のヒントを探ります。 レタスとキャベツの違いも怪しかった自炊初心者さんが、ホットクックにドハマりした理由とは。 あなたは、ホットクックとどんな生活を送っていますか? ―――――――――――――――――――――――――――――― 続きをみる
女性同士なら、生理の悩み、わかるでしょう? 続きをみる
ホットクックのボタンを押し、我々はカフェインのもたらす奇妙な高揚感と共にチャイと人生について語り合っていた。アッサム茶葉と煮出された生姜、カシアシナモンとカルダモンの香気分子が勢いよく機械から噴き出している。ボタンを押せば毎回できたてで全く同じ味のチャイが飲めるようになったいま、人間ができるのは語り合うことだけ。とりとめのない会話はチャイとともにだんだん煮詰まっていく——。 現代において人々は調理画面に揺れる焚き火を見つめ語り合うのだ 続きをみる